恒久救済をめざして

ひかり協会は、1955年(昭和30年)に発生した森永ひ素ミルク中毒事件の被害者を恒久的に救済するための公益財団法人です。

 

新着情報

   2019.01.10    厚生労働省が被害者の障害福祉サービス及び介護保険サービスの利用に係る通知を発出

   2022.01.28   厚生労働省が森永ミルク中毒事件全国担当係長会議を開催

   2022.03.12  第226回理事会で2022年度の事業計画及び予算を決定しました。

   2022.03.25 前野直道理事長が森永乳業の大貫陽一社長に2022年度の事業計画書及び収支予算書を提示しました。

    2022.04.01 会報「ふれあい」第180号を発行しました。

  2022,06.03 第181回「三者会談」救済対策推進委員会で厚生労働省交付の森永ミルク中毒被害者証明書及び              

            厚生労働省・ひかり協会交付の森永ひ素ミルク中毒飲用者証明書の新規交付及び再交付を本年9月30日を

            もって終了することが確認されました。また関連通知が6月27日付で厚生労働省より発出されました。

    2022.06.05  第12回評議員会で2021年度の事業報告及び財務諸表が承認されました。


  

 

法人の設立